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   <title>ルンルン！IT用語</title>
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   <updated>2007-10-16T08:24:22Z</updated>
   <subtitle>分かりにくいIT用語を簡単に！</subtitle>
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   <title>転ばぬ先のバックアップ！</title>
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   <published>2007-10-16T07:57:07Z</published>
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   <summary>バックアップ。 データの写しをとって保存すること。これ、大事です！大事です！大事...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      <![CDATA[<strong>バックアップ</strong>。
データの写しをとって保存すること。これ、大事です！大事です！大事です！]]>
      <![CDATA[…っと叫ぶには理由が～。

メインPCがクラッシュしました！きゃ～～。

昔からMacを使っていますが、歴代Macちゃんたちは本当にいい子達ばかりで、これまで、ほとんどトラブルがなかったんです。
もちろん、データの整理やMOやCDなどのメディアへのバックアップなどは習慣づけていたつもりですが、外部ディスクに定期的に保存するなどの方法はとっておらず、特に今回クラッシュしたG5を使うようになってからは、容量も大きいし安定感もあったしで、なんとなく気が緩み、しばらくメディアへのバックアップもとっていなかったんです。。。。。。。

自力で復旧できないトラブルなんてはじめてで、大パニック！

幸い、急ぎの案件がない時期だったので、修理から戻ってくるまではサブPCでなんとかやり過ごせると思うのですが、、、データはどうなるだろ～～～。

もちろん、普通のサポートではデータは助けてもらえません。
有料でデータ復旧を試みてくれる会社に頼むのです。

それでも、どの程度のデータが取り出せるかは状況によるので分かりません。
神様仏様～～なんとか少しでも多くのデータを…

<strong>助けてください！助けてください！助けてください！</strong>

<img alt="domain02.gif" src="http://itword.runnrunn.com/img/domain02.gif" width="96" height="84" align="left" />

…バックアップは自己責任。今回はもう、祈るしかないのですが、
これからはちゃんとバックアップシステムを構築しようと、心に誓っております、、、。

]]>
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   <title>しつこい！！！迷惑コメント！！！</title>
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   <published>2007-07-18T01:21:33Z</published>
   <updated>2007-07-18T01:39:53Z</updated>
   
   <summary>さて。 迷惑トラックバックに閉口して、トラックバック欄を削除したところ、、、。...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      さて。
迷惑トラックバックに閉口して、トラックバック欄を削除したところ、、、。
      <![CDATA[予想通り、迷惑コメントが激増！！！

一応、承認制にしてあるのでページに反映される事はほとんどないと思いますが、、、、。

迷惑メールも迷惑トラックバックも迷惑コメントも、誰かが1件1件送信しているのではなく、迷惑メールを自動的に送信するようなプログラムを使っているんでしょうけれど、受け取る方はたまったもんじゃありません！！
トラックバックを閉鎖したらコメント欄へ、という変わり身の早さには脱帽ですが、
いい加減にしてほしい！


みんなでルールを守って正しく使えばとっても便利で楽しいインターネット。

迷惑なんとか対策は、
今のところ受け取ったら振り分ける、みたいなあくまで受け身の対策。

各プロバイダではプロバイダ経由の迷惑メール送信を阻止する対策をとってくれているようですが、敵はさらに上手ということなのでしょう。
<img alt="domain02.gif" src="http://itword.runnrunn.com/img/domain02.gif" width="96" height="84" align="left" />
このままやりたい放題なのかなぁ〜〜。

困ったもんです、、。]]>
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   <title>しつこい！！！迷惑トラックバック！！！</title>
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   <published>2007-06-16T15:05:09Z</published>
   <updated>2007-06-16T15:41:04Z</updated>
   
   <summary>インターネットを利用した迷惑行為。 どうにかなりませんかねぇ〜〜。...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      インターネットを利用した迷惑行為。
どうにかなりませんかねぇ〜〜。
      <![CDATA[近頃ちょっと忙しいので更新をさぼっていましたが、、、。
いや〜、毎日毎日、<strong>迷惑トラックバック</strong>は休む気配がなく、、。

トラックバックとは、本来、双方のサイトの情報を有益に共有するというような意味合いがあるのではないかと思うのですが、迷惑トラックバックはこの仕組みを悪用して、まったく関係ない怪しげなサイトがリンクしてきちゃいます。
わたしのところに来ていた迷惑トラックバックはすべて英語。
文言はさまざまだけど『It's a very good site !! 』なんて一瞬ほめられた気になります。
でも、リンク先はなんだか怪しげなURL。
臆病な私は一切リンク先の確認はしておりません。

ある程度はシステムがブロックしてくれているのですが、
なにしろ分刻みでリンクが貼られてしまっているようで、1〜2日で軽く100件を超え、、。
ブロックしきれないものもポロポロ出てくるので、毎日のように迷惑トラックバックの削除をしてきたのですが、、、、もう、いやだぁ〜〜。

ってな訳で、トラックバック欄をとってしまうことにしました。
トラックバックについて説明したページもあるので
ホントは残しておきたかったんですが、、、。
ガマン比べに負けた気分ですが、
つまらないストレスを溜め込むのは嫌なのであきらめました。

ブログを管理されている方は同じ経験をしているのでしょうか？？？

もちろん、迷惑メールも様々な対応をしているにも関わらずまったく減りません。
<img alt="domain02.gif" src="http://itword.runnrunn.com/img/domain02.gif" width="96" height="84" align="left" />
最後にもう一度。

インターネットを利用した迷惑行為。
どうにかなりませんかねぇ〜〜？]]>
   </content>
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   <title>誰か、助けて〜！プログラミング</title>
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   <published>2007-04-09T05:07:06Z</published>
   <updated>2007-04-09T06:10:59Z</updated>
   
   <summary>プログラミング。 一言で片付けるには意味が広いなぁ、、。 あら、国語辞書では「コ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      <![CDATA[<strong>プログラミング</strong>。
一言で片付けるには意味が広いなぁ、、。
あら、国語辞書では「コンピューターのプログラムを作成すること」
と一言で片付けられてますねぇ（笑]]>
      <![CDATA[専門的な事はさておき、
とりあえず、インターネットでよく目にするプログラムはというと…

・アクセスカウンター
・お問い合わせフォーム
・掲示板
・ブログシステム
・検索システム
などなど。
要するに、ただ見るだけのページじゃなく、
要求に答えて何らかの動きを示すページは<strong>「プログラミング」</strong>されている、
という訳。

さて、この<strong>プログラミング</strong>。
コンピュータに思い通りの動きをさせるために、某かの<strong>「プログラミング言語」</strong>を使って作られている訳ですが、、、、、、訳分かんない！

一昔前、プログラミング言語といえば『CGI』だったと思うのですが、
その後、『ASP』『PHP』『JSP』…っといろんな新語が登場。
どの言語を使ってもある程度同じ事ができるみたいですが、もちろん違いがあるからいろんな言語が登場するわけですよねぇ？

<a href="http://itword.runnrunn.com/2006/10/32.html">2進数</a>でつまずいてしまった私ですので、もちろん、プログラミングはプログラマーさんにおまかせなのですが、依頼するのも一苦労。
プログラミング言語に様々なものがあるように、プログラマーさんも得意分野が様々。
サーバによって使える言語が制限されていたり、見た目以上に高度なプログラムが必要だったりと、ひとつのプログラムを提供するのにも事前に決めなきゃならない条件がたくさんあって、だけどお仕事のはじまりの段階ではざっくりとしたことしか決まっていないのが普通で、「ざっくり」の状態で見積もり出してもらうのはとっても大変で、でも見積もりがないとお仕事が決まらなくて、、、、。

プログラミングできないことが分かっていてわたしに相談してくださるってことは、
プログラマーさんとの調整役を仰せつかっている訳で。
プログラミング関連の依頼が来るたびに、なんだかゾワゾワとした日々を送るわたし。


どうせ新しい言語を開発するなら、専門用語が分からなくても、もちろん2進数やら関数やら代入やらが分からなくても、簡単に思い通りのプログラムが作れるプログラミング言語、なんてものを開発していただけないものかしら、、、。
<img alt="2shinsu.gif" src="http://itword.runnrunn.com/img/2shinsu.gif" width="388" height="118" />]]>
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   <title>単語の意味で考える、サーバ。</title>
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   <published>2007-03-09T05:42:36Z</published>
   <updated>2007-03-09T06:35:20Z</updated>
   
   <summary>サーバ。 Webサーバと呼ぶ方がいいのかな？ インターネットの世界では、今みなさ...</summary>
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   </author>
         <category term="サ行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      <![CDATA[<strong>サーバ</strong>。
<strong>Webサーバ</strong>と呼ぶ方がいいのかな？
インターネットの世界では、今みなさんがサイトを見ている目の前のパソコンを『クライアント』といい、『クライアント』の要求、例えば「テレビ番組のサイトを見せろ！」に答えて該当するページを送信するコンピュータが『サーバ』です。]]>
      <![CDATA[う〜ん、なんかややこしい？

ホームページを立ち上げたいけど、サーバって何？っていうお客様に説明をする時は
「ホームページのデータを置いておく場所です。自分のパソコンの中にデータがあるだけでは、みんなに見てもらえないんですよ〜。」ってな感じで話してます。


ところで。

ふと、<font color="red">「なんでサーバって名前なんだろ？」</font>っと思ってしまい、
辞書を引いてみました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<strong>server</strong>。
1 .　給仕人.
2 .（テニスなどで）サーブをする人, サーバー
3 .《教会》（ミサの）侍者, ミサ答え, ミサ仕え
4 .（料理をのせる）盆；（フォーク・スプーン・へらなどの）給仕用具
5 .《コンピュ》サーバー：ネットワーク上で他のコンピュータに情報やサービスを提供するコンピュータ
6.　 ((俗))麻薬ディーラー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<img alt="server.gif" src="http://itword.runnrunn.com/img/server.gif" width="283" height="191" align="right" />
ふ〜ん。

<strong>「給仕」</strong>か〜〜。

わたしのパソコンに「情報」っていうお料理を運んで来てくれる訳ね〜。






]]>
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   <title>インターネットバンキングって？</title>
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   <published>2007-02-28T02:22:54Z</published>
   <updated>2007-03-08T14:33:25Z</updated>
   
   <summary>インターネットバンキング。 ネットバンキングとか、オンラインバンキングなどとも呼...</summary>
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      <![CDATA[<strong>インターネットバンキング</strong>。
ネットバンキングとか、オンラインバンキングなどとも呼ばれます。
文字通り、<strong>インターネットを介して銀行など金融機関のサービスを利用する</strong>ってことです。]]>
      <![CDATA[わたしはフリーになってまもなく利用しはじめたと思うので、
もう5,6年使っているのかな？

とりあえず、便利です♪

・いつでも残高や履歴が確認できる。
・家に居ながらにして、振り込みや振り替えができる。

これはフリー生活のわたしにはとってもありがたい！

セキュリティーの問題がちょっと不安だったりもしたのですが、
一応、二重三重のチェックを通らないと入れない仕組みになっているし、
ATMだろうが窓口だろうが悪い事する人は悪い事するわけで、
不安がっていたらきりがない。
自己防衛策としては自宅以外では絶対にアクセスしないってことかな〜。


ところで。
今年から、<strong>ATMからの現金の振り込みは10万円まで</strong>となったとか。
それ以上は窓口に行って本人確認が必要なんですって〜。
あんまり騒ぎになっていない気がしますが、
10万ってすごく不便じゃないですか？？
都内に住んでいたら家賃10万円以上なんて人、たくさんいるだろうし、
うちは月に1回くらいは大家サンに顔見せするってことで手渡しなんですが、
都度、振り込みの人もいるでしょ？
みんな自動引き落としなのかしら？

家賃に限らず、10万くらいの振り込みの機会は色々ありそうな気がするのですが。

<strong>ネットバンキング</strong>のほうも、昨年9月頃だったかしら、50万っていう振り込み上限ができたんだけど、これは手続きすれば上限を変えられます。

これって犯罪防止のためってことなんでしょうけれど、、、。

<img alt="domain02.gif" src="http://itword.runnrunn.com/img/domain02.gif" width="96" height="84" align="left" />
多くの、いや、ほとんどの利用者は善良な利用者ですよねぇ〜。
善良な利用者が被害に遭うのはいただけないので、
不便になっても、セキュリティー強化はやむを得ないのかなぁ〜。
でも、ネットバンキングやATMより窓口での振り込みは手数料が高いのが普通ですよね？
だったらせめて、振り込み手数料を安くするとか無料にするとか、
善良な利用者側にたった対応を考えてくれたらいいのになぁ〜。

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   <title>オンライントレードって？</title>
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   <published>2007-02-20T02:35:43Z</published>
   <updated>2007-03-08T14:34:18Z</updated>
   
   <summary>どう使う？インターネット、第二弾。なのですが、、。 一応、このサイトは用語集だっ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      <![CDATA[どう使う？インターネット、第二弾。なのですが、、。
一応、このサイトは用語集だってことに気付きましたもので。でへっ。
さて、<strong>オンライントレード</strong>。
ネットトレードとかインターネットトレードとかネット株取引とかともいいます。]]>
      <![CDATA[要するに<strong>インターネットを介して株取引をする</strong>ってことです。

株取引って、余程興味があってかなりの元手がないとできないことってイメージがありませんか？
証券会社の前に掲示されている株価の値動きなんて、じっくり見た事もなければ意味もよくわからない。毎日ニュースの時間に平均株価なるものを発表するけど、わたしには全く縁のないもの、と気にもとめません。

昔、TOKIOの長瀬君が出ていたドラマで<strong>『ビッグマネー』</strong>ってのがありました。
モニターにうつる株価の値動きを鬼のように眺めながら
「買い」「売り」っと電話で注文をしていく。
ドラマ大好きのわたしは、株取引のことは分からなくても面白かったので一生懸命見ていましたが、実際にやりたいと思った事はありません。

それでも。
一昨年くらいでしたでしょうかね〜？
どこぞのIT企業がテレビ局を買収か！？なんて報道に揺れる少し前、
ワイドショーなんかでもネットで株取引をしている個人投資家を随分取り上げていて、ちょっとずつちょっとずついったいどんなもんなんだろう！？っと興味が出始め。

<font color="red">インターネットでできる。
　　　↓
しかも少額ではじめられる。
　　　↓
それじゃあ、試してみようかな？</font>

と、かる〜い気持ちでチャレンジ！

オンライントレードができる証券会社はたくさんあるので、
インターネットや雑誌などで評判を調べ、
手数料とか取り扱い商品とかを調べ、、、。
まあ、正直よく分からなかったので、有名どころにしておこう！
っとわたしが始めたのは<strong>イートレード証券</strong>。

資料請求から口座開設、取引開始まで、一部郵送でのやりとりもあるので数日はかかりますが、ほとんどの手続きはネットで完了するので、なるほど始めるのは簡単です。

さて、取引開始。わくわく！
どこの株を買おうかな〜〜〜。
・・・・・・・
予算が少ない場合、もちろん選べる株も少なくなり。
見た事も聞いた事もない会社の情報をいくら読んでもさっぱり決めてにならず、
ちょっとでも自分に興味の持てる会社を探し、、、。

いよいよ購入。
成行ってなに？っと思いつつ、まずはそれでクリック。
きゃ〜、買えた！、、、けど、、。
今の表示値よりうんと高いぞ！
なるほど、成行で買うのは危険なのね！
あ〜ん、でも今買い替えるといきなり損失が出る訳で、、、。うが〜。
・・・・・・・・・・・

さて、みなさん。
もしチャレンジするなら、やっぱり株のことをちょっとは勉強しなくちゃダメみたいです。

<img alt="domain02.gif" src="http://itword.runnrunn.com/img/domain02.gif" width="96" height="84" align="left" />
元手が少額のためわたしの損失は損失と言えるような額ではありませんが、やっぱりショック！
その後もわたしが手を出す株はことごとく値が下がり。
センスのなさにほとほとあきれております〜。
とりあえず今は持ち株会社の繁栄を心から祈っているのでありました。

とまあ、今のところ失敗続きのわたしが勧めるのはどうかと思いますが、
もし、気になる方がいるのであれば、資料請求してみては？
リスクがあることをお忘れなく！
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15SZDO+5WJRQQ+FZK+60H7L" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=070216476357&wid=001&eno=01&mid=s00000002072001010000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=15SZDO+5WJRQQ+FZK+60H7L" alt="">]]>
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   <title>どう使う？インターネット</title>
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   <published>2007-02-16T05:25:50Z</published>
   <updated>2007-02-16T08:36:03Z</updated>
   
   <summary>いまさらですが、みなさんはインターネットをどう活用しているのでしょうか？ いつの...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      いまさらですが、みなさんはインターネットをどう活用しているのでしょうか？
いつの間にか、生活に必要なさまざまなことがインターネットで出来るようになっています。
なんでもインターネットでできればいいってもんでもありませんが、便利なものは便利なものとして、うまく活用して行きましょう！ってことで、こんなことやってます、第一弾。
      <![CDATA[<img alt="internet.gif" src="http://itword.runnrunn.com/img/internet.gif" width="396" height="249" />
まず、基本的なところから思いつくままに書いてみます。

<font color="red"><strong>◎ネットでお買い物</strong></font>
いろんな企業、いろんな商品がネット販売されていますね。
見たり触ったりして買いたいものや高額なものはなかなか手が出せないけど、普段使っている基礎化粧品とか本やＣＤなんかを購入するのに、ちょくちょく使ってます。

ネットでお買い物のいいところは、歩かないで商品比較ができるところ。
あと、重い物を持ち帰らずに済むところかな。
送料がかかる場合もあるので、注意事項はよく読みましょう！
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<font color="red"><strong>◎ネットでチケット購入</strong></font>
映画、演劇、スポーツなどなど、様々なチケット販売情報とともに、チケット予約・購入ができます。
わたしが主に使っているのは<a href="http://tickets.yahoo.co.jp/"><strong>yahooチケット</strong></a>や<a href="http://eplus.jp/sys/main.jsp"><strong>ｅ＋（イープラス）</strong></a>。
ネットでは情報のみで予約は電話、という場合や人気のチケットは抽選になってしまう場合もあります。

また、<font color="red"><strong>新幹線や特急電車、飛行機のチケット予約</strong></font>ができるのはとても便利。
わたしは特急電車や新幹線に乗る機会が多いので、<a href="http://www.tabi.eki-net.com/"><strong>えきねっと</strong></a>をかなり活用しています。
割引や特典、ポイントなど、ちょっと得した気分になれます。
ただし、電車によっては独自の往復割引など、えきねっと割引よりお得なチケットもあるので、ちゃんと調べてうまく活用しましょう！


<font color="red"><strong>◎ネットで確定申告</strong></font>
最近は確定申告もインターネットでできるんです。知ってました？
<a href="http://www.nta.go.jp/e-tax/01.htm"><strong>e-Tax</strong></a>というオンラインシステム。Windowsしか利用できないようなので、基本Macのわたしは外に持ち運ぶノートPCで経理をする気にはならずe-Taxは断念していますが、確定申告書類などの作成ができるコーナーもあります（これはMacでもOK）。なかなか便利なので、必要な方は<a href="http://www.nta.go.jp/"><strong>国税庁のホームページ</strong></a>を確認してみてください。

本日2月16日は確定申告の提出期間初日。
経理事務をすべてパソコンで行っているのに申告書類は手書き、控え用も同じ内容をボールペンで書かなければならず、毎年どこか一カ所くらいは書き損じていたのですが、今年は楽勝〜。
気分よく提出してきました〜♪

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さて、インターネット活用話しはけっこう長くなりそうなので、、、第二弾に続く。]]>
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   <title>Windows Vista登場！</title>
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   <published>2007-01-30T08:17:35Z</published>
   <updated>2007-01-30T14:56:43Z</updated>
   
   <summary>Windows XPから5年、Windows Vista登場！ ということで、一...</summary>
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      <![CDATA[Windows XPから5年、<strong>Windows Vista</strong>登場！
ということで、一部では大騒ぎ？のようです。
「なに、それ？」っという方もたくさんいると思いますので、本日はOSについて少々。]]>
      <![CDATA[OSっていうのは『オペレーティングシステム』といって、
コンピュータを動かすための基本の基となるソフトウェアのこと。
これが入ってないとパソコンはタダの箱ってことですね。

で、代表的なOSがWindowsシリーズ。
パソコンユーザの約9割がWindowsユーザということなので、
このブログをご覧いただいている方もほとんどがWindowsユーザなのではないでしょうか。

みなさんのお使いのパソコンのOS、何が入っているか分かりますか？
記憶に残っているWindows OSの名前を並べてみますね。
・Windows 95
・Windows 98
・Windows Me
・Windows XP
で、本日0時に発売されたのが<strong>Windows Vista</strong>、というわけ。

わたしは基本Macユーザなので、Windowsの進化はいまいちピンとこないんですが、今回の変化はかなりのものみたいですねぇ。

なんとなく見た感じはMac OS Xに雰囲気似てる？って気がしますが。

さてさて、OSが変わるとどうなるの？？ってことですが、、、。
もちろん、操作性が変わる部分もあるでしょう。
こことここがこんな風に変わるのよ、って説明できるほど詳しくないので書きませんが、OSは基本システムなので、その上で動かすアプリケーションソフトのバージョンが気になりますね。今まで使ってたソフトは使えるのか！？
さらに、互換性ってのも気になります。
古いOSやソフトで作成したものが見られるのか、もしくはNewバージョンで作成したものを古いバージョンを使っている人に送ったらちゃんと見られるのか！？

これは困ったものです。
MacとWindowsで共有できないものがあるように、Windows同士、Mac同士でも、OSやアプリケーションソフトのバージョン違いによって共有できないものが出てきます。

古くても壊れてないのよ、ってパソコンを大事に使っていたとしても、
多くの人のパソコンが新しいバージョンになってしまうと、孤立無縁になってしまうわけで。

いち早く新しいものに飛びつく人もいるだろうし、様子を見ながらバージョンアップを考える人もいると思います。みんなが『せ〜のっ！』で取り替えるなら悩まずにすみますが、タダじゃないんだし（しかも安くないんだし）。

ちなみにわたしは昨年ノートPCを買い替えたばかり。
分割払いであと2回くらい支払いも残っている。
OSはWindows XP。
仕事のほとんどはMacを使うので、Winは確認とプレゼン用。
なので使用頻度は低いのです。

あ〜、なのになのに、もう新しいOSの登場を迎えてしまった！

すぐに買い替える気はないんだけど、、、。（お金もない！）
わたしの仕事の9割はWebデザインなのだ。
Web制作ではブラウザチェックってのが必須項目。
このブラウザチェックってのがなかなかやっかいで、Macではきれいに見られるのにWinではレイアウトがくずれてしまったり、もちろんその逆もある。
MacにもWinにもブラウザにも色々あるので全ての環境で確認することはできないけれど、できる限りの閲覧者が気持ちよく見られるように作らなければなりません。

<strong>Windows Vista</strong>くん。
君はどんな子なんだろう？
どうか、どうか、わたしを悩ませないいい子でありますように…。]]>
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   <title>IT数取り団、ヨロシクぅ2　〜バイト(byte)〜</title>
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   <published>2007-01-22T08:09:33Z</published>
   <updated>2007-03-09T08:02:32Z</updated>
   
   <summary>いや〜、ちょっと久々の書き込みですが。 内容もがんばらないなら、更新ペースもがん...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      <![CDATA[いや〜、ちょっと久々の書き込みですが。
内容もがんばらないなら、更新ペースもがんばらないってことで、、ヨロシクぅ！

さて、<strong>バイト（byte）</strong>。
<strong>1バイト＝8ビット</strong>、ってところまでは前章で書きましたが、、。]]>
      <![CDATA[あくまで2進数にこだわるコンピュータ。

バイトのつぎの単位は<strong>『キロバイト(KB)』</strong>。
『キロ』ってのは、ふつうに考えると『1000バイト』。
だけど、コンピュータでは通常<strong>『1024バイト』</strong>になります。

つぎは<strong>『メガバイト(MB)』</strong>。
これも、ふつうなら『1MB=1000KB』だけど、『1024KB』。
バイトで表現するならば、1,048,576バイト（2の20乗）。

その次は『ギガバイト(GB)』。
これまた『1GB＝1024MB』。
バイトにすると、10億7374万1824バイト（2の30乗）。

さらに大きくなると『テラバイト(TB)』となります。

まあ、細かく覚えるのはやめて、
<strong>ビット</strong>＜<strong>バイト</strong>＜<strong>キロバイト</strong>＜<strong>メガバイト</strong>＜<strong>ギガバイト</strong>＜<strong>テラバイト</strong>
と、単位の大きさだけは把握しておけばいいのでは。

<img alt="bit.gif"  align="left" src="http://itword.runnrunn.com/img/bit.gif" width="204" height="226" />
どんな時に活用するかというと、
たとえばメールを送るとき、『添付ファイルは○○MBまで』なんて注釈があったら添付したいデータの情報を見てチェックしましょう。



Macなら、⌘＋Iで「情報を見る」、Windowsなら右クリックで「プロパティ」を開くと、ファイルサイズなどが分かりますよ。







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   <title>IT数取り団、ヨロシクぅ！　〜ビット(bit)〜</title>
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   <published>2006-12-09T08:27:25Z</published>
   <updated>2006-12-09T09:58:27Z</updated>
   
   <summary>ぶんぶんぶぶぶん。 単位のお話。 よく聞く単位は、ビットとバイト。 今回は『ビッ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      <![CDATA[ぶんぶんぶぶぶん。
単位のお話。
よく聞く単位は、<strong>ビット</strong>と<strong>バイト</strong>。
今回は<strong>『ビット』</strong>中心でお話しします。]]>
      <![CDATA[<img alt="bit.gif"  align="right" src="http://itword.runnrunn.com/img/bit.gif" width="204" height="226" />
<strong>ビット（bit）</strong>っていうのは2進数の1桁だそうで、ってことは、0か1ってことかなぁ？
コンピュータで扱うデータの最小単位ということなんですが、それを『2進数の1桁』と表現されるあたりが、小憎らしい！

さらにさらに、<strong>『二つのうち一つを選択するのに必要な情報量』＝『1ビット』</strong>っていう定義もピンとこない。

『情報量』ってことは長さとかじゃなくて分量よね。
ってことはリットルとかに置き換えると分かるのかなぁ〜。
…いや、わっかんないなぁ〜。

ビットが最小単位なら、<strong>バイト（byte）</strong>はその次の単位なんだけど、
これまた、<strong>1バイト＝8ビット</strong>、なんて半端なことをしてくださる。
これは<strong>2進数の8桁</strong>ってことらしい。
うっぅっ、、、。
どこまでもついて回る2進数の闇。
わたしの頭の中の貧弱なコンピュータが、ガラガラとくずれていくぅ〜〜。

しかたがないので、丸呑みしましょう。

・・・・・・・・・・・・・・・

その昔、パソコンが普及したてのころよく耳にした「256色」。
「ニゴロ」と呼ばれていました。
パソコンで表現できる色の数のことです。
この頃、本当に不思議に思ってたんです。
なんでそんなに半端な数に決めたんだろうって。
200とか300とか、もっと切りのいい数字にすればいいのにって。

これは、<strong>8ビットカラー</strong>だったから。
8ビットは2進数の8桁。つまり2の8乗。2×2×2×2×2×2×2×2＝256。

いまではほとんどのパソコンが<strong>フルカラー</strong>と呼ばれる<strong>32ビットカラー</strong>だと思います。ってことは2の32乗。
だけど、実際には24乗分の16,777,216色っていうのが最大だそうです。
これですでに人間の目が識別できる色の数を超えているんですって。

・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、頭がウニになる前に、とりあえず『ビット』はこんなところで。
次回は『バイト』を考えてみましょう〜。]]>
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   <title>キャッシュで離婚！？</title>
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   <id>tag:itword.runnrunn.com,2006://2.38</id>
   
   <published>2006-12-04T09:49:17Z</published>
   <updated>2006-12-06T02:58:08Z</updated>
   
   <summary>キャッシュ。 cashは現金ですが、IT用語のキャッシュはcache。 元々の単...</summary>
   <author>
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         <category term="カ行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      <![CDATA[<strong>キャッシュ</strong>。
<strong>cash</strong>は現金ですが、IT用語の<strong>キャッシュ</strong>は<strong>cache</strong>。
元々の単語の意味は<strong>貴重品・盗品などの隠し場</strong>、だそうで、インターネットで使われる<strong>キャッシュ</strong>とは閲覧したページのデータを一時的に保存しておくこと。]]>
      <![CDATA[といっても、自分でわざわざ保存するという作業は必要なく、
普通は、閲覧しているブラウザが勝手に保存してくれています。

インターネットのサイトを見るとき、
あっちのページへ行ったりこっちへ戻ったり、、、と、
同じページを短時間に何度も見ることはよくあることだと思います。

そんなとき、大抵、2回目の閲覧は読み込み時間が短縮されているはずです。
それは、あなたのブラウザが、閲覧ページをキャッシュしてくれているから。

Web制作者としてのキャッシュによる影響は、たまに、
更新作業を完了したのにお客様から「更新されていない！」と言われること。
「キャッシュが残っているんだと思います、更新ボタンを押してみてくださぁ〜い」
で、解決しますが。

履歴と混同されそうですが、履歴は訪問したページのURLを保存しているのに対し、
キャッシュはページのデータを一時的に保存しています。

まあ、違いが分からなくたってホームページ見るのに不都合はないと思いますけど。
・・・・・・・・
と、ここまで書いて、しばらくほけ〜っとネットサーフィン。
『キャッシュ』や『履歴』ってキーワードでいろいろ検索していると、、、。
<strong>『履歴・キャッシュのクリア』</strong>方法を説明しているサイトが複数。
あれ？「離婚うんたら、、、」という説明文。

な〜る〜ほ〜ど。

そこは、離婚したいとか考えてるとかって人たちが悩み相談をするサイトで、そのサイトを見た事がパートナーにバレないように、<strong>履歴・キャッシュのクリア方法</strong>を親切に教えてくれている！

わたしは一人暮らしなので、自分のパソコンを他人が見ることはほとんどありませんが、家族で1台のパソコンを使っている人や、会社のパソコンでこっそり好きなページを見ている人には、キャッシュや履歴の知識は必要でしたね〜。

サイトの閲覧をスムーズに、便利にするための機能なんですが、、、、、、。

奥さんに見られたくないページを見てしまった、とか、
会社のパソコンで仕事中に遊んでる事がバレるとヤバい！とか、
閲覧したページのデータが勝手に保存されていると都合の悪い場面って、
けっこうあるんですね。

自分の見たサイトが他人（家族）に知られたらまずい！という環境でご覧の方は
どうぞお気をつけ下さいませ〜。
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   <title>気まぐれなスタイルシート（CSS）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itword.runnrunn.com/2006/11/css.html" />
   <id>tag:itword.runnrunn.com,2006://2.37</id>
   
   <published>2006-11-27T14:38:35Z</published>
   <updated>2006-11-27T16:22:05Z</updated>
   
   <summary>スタイルシート（CSS）。 WebデザインはCSS＋XHTMLでデザインするのが...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="アルファベット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="サ行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      <![CDATA[<strong>スタイルシート（CSS）</strong>。
Webデザインは<strong>CSS＋XHTML</strong>でデザインするのが必須、という時代となっています。
XHTMLはのちほどということで、とりあえずわたしを日々悩ましている<strong>CSS</strong>について。]]>
      <![CDATA[正式にはCascading Style Sheet : <strong>カスケーディングスタイルシート</strong>というのですが、<strong>スタイルシート</strong>で問題ないでしょう。

CSSとは、Webページのレイアウトを担当するファイルのことで、
たとえば、文字の色や大きさ、画像を表示させる場所などを細かく指定していきます。

もちろん、指定するにはたくさんのルールがあって、
たとえば
<font color="red">body{ margin: 10px;  padding: 0; text-align: center; }</font>
<font color="green">…上下左右に10pxの空き。ページ全体の配置は中央揃え。</font>

<font color="red">a:link{ color: #0000FF; text-decoration: none; }
a:hover { color: #FF0000; }</font>
<font color="green">…テキストリンクの色は青。アンダーラインはなし。
　マウスオーバーの時の色は赤。</font>

って感じ。

キャッチコピーは…、ボディーコピーは…、イラストは…、、、、、、
延々とレイアウト指示をCSSファイルに書き込みます。

このファイルとXHTMLと呼ばれる、情報担当のファイルを合体させて作るサイトというのが、現在主流の<strong>Web標準</strong>デザインです。
<a href="http://runnrunn.com/homepage/css.html">ルンルン.comのホームページ制作の章</a>でも解説していますので、よろしければご覧下さい。

『現在主流』と注釈がつくくらいですから、以前の主流は違った訳です。
ほんの少し前までは<strong>『テーブルレイアウト』</strong>というのが主流でした。
両方説明するとやたらと長くなるのでやめますが、とにかく変わったのだと思ってください。

わたしはなにしろのんびり屋ですので、いよいよダメだなぁ〜と感じるまで
がんばって『テーブルレイアウト』にしがみついておりました。
だって、日々積み上げて、ようやく自由自在に扱えるようになったなぁ〜と思った頃に『テーブルレイアウトはもう古い』なんて言われても、そう簡単にはうなずけません！
どんな方法でデザインしても、きれいに仕上がればいいじゃないか！

・・・・。

1年くらい前までは、若干強気に考えていましたが、
あっという間に<strong>『CSSが当たり前』</strong>って雰囲気の波がやってきて。
抵抗できずに、やむなく勉強開始。
ふぇ〜ん。
時代の流れなんて大嫌いだ！

で、まあなんとかCSSでデザイン、ってのができるようになって来たのですが…。
自由自在にはほど遠い！
毎回、何冊ものノウハウ本を片手にえっちらおっちら。

なんで、本によって書き方がちがうのよ！
なんで、ブラウザによってできたりできなかったりするのよ！
なんで、なんで、なんで……。

うがぁ〜〜〜〜！（まるで格闘技…）

・・・・・・・・・・・・・。

すみません、あんまり用語解説になっていませんね。
<img alt="domain02.gif" src="http://itword.runnrunn.com/img/domain02.gif" width="96" height="84" align="left" />
とにかくサイトをご覧のみなさん。
制作者の中には、こんなにうがうが叫びながら必死で作っている奴もいるってことを、時々あわれみ、思い出してくだされぇ〜。]]>
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   <title>減らない、迷惑メール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itword.runnrunn.com/2006/11/post_12.html" />
   <id>tag:itword.runnrunn.com,2006://2.36</id>
   
   <published>2006-11-21T14:42:31Z</published>
   <updated>2006-11-21T16:17:02Z</updated>
   
   <summary>迷惑メール。スパムメールともいいます。 『スパム』は、あのコンビーフみたいな味付...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="マ行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      <![CDATA[<strong>迷惑メール</strong>。<strong>スパムメール</strong>ともいいます。
『スパム』は、あのコンビーフみたいな味付けお肉の缶詰『SPAM』。別に缶詰の『SPAM』が悪いのではなく、イギリスの有名なコントが元になっているらしい。コントの詳細は<a href="http://e-words.jp/w/E382B9E38391E383A0.html">IT用語辞典</a>を参照してください。]]>
      <![CDATA[スパムおむすびは大好きですが、スパムメールは当然大嫌いです。
みなさんのメールにはどれくらいの迷惑メールが来ますか？
そしてどんな対策をしていますか？

わたしの場合、携帯への迷惑メールはある日突然、1,2分の間に何十件も入ってきて、あわてて受信先を指定。今のところほぼ完全にブロックできているみたいですが、PCのほうはいっこうに減りません。
とりあえず、メーラーの機能で迷惑メールの疑いがあるものを判定し、迷惑メールフォルダに振り分ける、という方法をとっているのですが、多い日は迷惑メールフォルダにドドドッと十数件入っていたりします。
学習機能もついているので、一度迷惑メールだと判断したアドレスから来た物はかならず振り分けてくれるのですが、それでも毎日ちょこちょこと通常のメールに混じって入ってきます。
わたしの場合は英語メールがほとんどなので、完全駆除は難しいみたい。
最後の手段としてはアドレスを変えるってことになるのかなぁ。それは嫌だな〜。

最近では各プロバイダも迷惑メール対策に力を入れているようで、その一つが『<strong>25番ポートブロック』</strong>というもの。
これは迷惑メールの送信そのものをできないようにしよう、というものですが、プロバイダのアドレス以外を使っている一般のユーザにも影響が出る場合があります。

わたしも通常利用しているアドレスは独自ドメインのアドレスなので、9月のある日、突然送信ができなくなって焦りました！
もちろん、事前にプロバイダからのお知らせメールは来ていたのでしょうけれど、ほとんど読まずに流していたので、しばらくはパニック状態。
受信は問題なく、送信もプロバイダのアドレスだけは使えたので、とりあえず大事にはいたらなかったのですが、原因が分かるまでに丸一日かかってしまいました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<font color="red">教訓。
プロバイダからのお知らせは、ちゃんと目を通しましょう。</font>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

結局、レンタルサーバ会社に対処方法をきいて解決。

送信できなくなったメールアドレスのアカウントで、メール送信サーバ（SMTP）のポート番号を<strong>25番ポート</strong>から<strong>587番ポート</strong>に変更する。

<strong>ポート番号</strong>ってなにさ、ってことは、また後ほど記事にしますが、
このとき疑問に思ったのは「迷惑メールを出す悪質業者も587番に直したら結局は送れるんじゃない？」っということ。
サーバ会社の人に聞いたら、それは大丈夫だってことをとっても丁寧に説明してくれたのですが、残念ながらお話が専門的すぎてなんだかよく分かりませんでした。

最近になっていろんなプロバイダのページでよくよく読んでみたら、なんとなく分かって来た気がするので、自分の言葉にできるくらいに理解したら、ポート番号の記事で詳しく解説を試みてみます。


とにかく。
迷惑メールはほんとにうざったい！
対策も必要ですが、、、送信しないでくれるのが一番いいですよね〜。
悪質業者さん！お願いだから、やめてくださ〜い。
]]>
   </content>
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   <title>かっこいいから？SEO</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itword.runnrunn.com/2006/11/seo.html" />
   <id>tag:itword.runnrunn.com,2006://2.35</id>
   
   <published>2006-11-18T11:22:38Z</published>
   <updated>2006-11-18T12:22:57Z</updated>
   
   <summary>かのホリエモンは法廷で、CEOの肩書きを付けた理由を『はやってたから。かっこいい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アルファベット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itword.runnrunn.com/">
      <![CDATA[かのホリエモンは法廷で、CEOの肩書きを付けた理由を『はやってたから。かっこいいから』と言ったとか。
さて、<strong>SEO</strong>。
日本語にすると、<strong>『検索エンジン最適化』</strong>となります。
最近のWeb制作では<strong>SEO対策</strong>は必須ということで、どこでもここでも『SEO対策いたします』とうたっておりますが。]]>
      <![CDATA[ちなみに、<strong>検索エンジン</strong>っていうのはYahooとかGoogleなどの検索サイトのこと。
<strong>SEO対策</strong>をするというのは、検索サイトで上位にランキングされるような対策をするということです。

検索エンジンには大きく分けて二種類。
<strong>ディレクトリ型</strong>…カテゴリ別に分類されているもの。Yahoo!Japanなど
<strong>全文検索型</strong>…キーワードによって検索されるもの。ロボット型とも言われる。Googleやgooなど

では、SEO対策の具体策はというと…。
・適切で効果的なキーワードの使用
・他のサイトからたくさんリンクしてもらう
・カテゴリー別にフォルダに分ける
・ヘッダー部分をスリム化
・適切なメタタグの設置
・ストロングタグの使用
・HTMLを簡素化
・・・・・・・・・。
などなど、様々な方法があると言われています。

総合すると、W3Cが策定している<strong>Web標準サイト</strong>を構築するのが基本ってことだと思うんですが…。

でも、検索サイトのほうも日々進化＆変化しているということで、
対策を講じたからといって、検索順位が簡単に上がるということはないようです。
しないよりはマシなんでしょうけれど、もし、みんなが同じ対策をしたら、また別の基準で順位が決まるようになるわけで。

常に検索エンジン攻略法を研究しつつ、『絶対』と言えない対策をあきらめずに続ける根性が必要ではないかと思われ。

『<strong>SEO対策</strong>します』は、はやっているし、かっこいい。
でも、、、、。
そう簡単でない、と思う今日この頃。

1.『載らぬなら、載るまでまとう、SEO』
2.『載らぬなら、載せてみせよう、SEO』
3.『載らぬなら、あきらめちゃおう、SEO』

さあ、どうします？]]>
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